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| ARTESMON |
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| 品番 | 内容 | 演奏者 |
| AS-702-2 | 音楽のボンボン エルガー:愛のあいさつ、ボッケリーニ:ロンド、 バルトロメオ・カンパニョーリ(1755-1827):ロマンス、 チャイコフスキー:感傷的なワルツ、 ダニエル・ファン・フンス(1858-1904):スケルツォ、 ズデニェク・ルカーシュ(1928-):セレナード、 ボッケリーニ:メヌエット、 グリエール:前奏曲/間奏曲/タランテッラ、 グラナドス:アンダルーサ、ラヴェル:ハバネラ、 ヴィオッティ:スケルツァンド、 ロッシーニ:涙、 ポッパー:タランテラ、 F・クープラン:アリア/Le je ne scay guoy、 スーク:バラード/セレナード、サン・サーンス:白鳥 |
デュオ・ディ・バッソ [フランティシェク・ホスト(Vc)、イジー・フデツ(Cb)、渡辺治子(P)] 録音:2001年4月6-8日、プラハ、スタジオ・スメチキー |
| チェコ・フィルの首席奏者により1985年に結成されたデュオです。デュオとしては2003年に初来日し、 ファンを魅了しました。 |
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| AS-705-2 | ドヴォルザーク:弦楽六重奏曲イ長調 Op.48、 チャイコフスキー:弦楽六重奏曲「フィレンツェの思い出」 |
チェコ・フィルハーモニー六重奏団 [ボフミル・コトメル、オタ・バルトシュ(Vn)、ヤロスラフ・ポンジェリーチェク、ヤン・シモン(Va)、フランティシェク・ホスト、ヨセフ・シュパチェク(Vc)] 録音:2002年2月15-17日、プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルジャーク・ホール |
| チェコ・フィルの首席奏者を中心に1994年に結成された、すでに世界的に有名なアンサンブルです。 | ||
| AS-706-2 | フランス・バロックの音楽 ルクレール:組曲 Op.13-1、 ルイエ(1688-1720?):ソナタ へ長調/イ短調、 F・クープラン:ソナタ ロ短調「スタインケルク」、 ジャン・バリエル(1705?-1747):チェロ・ソナタ ニ長調(第4巻から、ルクレール夫人の記念に)、 ラモー:コンセール用クラヴサン曲集〜 コンセール第1番、 ルクレール:ソナタ Op.13-2 |
チェコ・バロック・ソロイスツ [イジー・ゼルバ(Ob)、レネー・ヴァーハ(Va)、ヤクプ・ドヴォジャーク(Vc)、ルビカ・スプルナー(Cemb) 録音:2000年8月、プラハ、レヴェーン・フラドツィの聖クリメント教会 |
| チェコ・フィルの奏者により1998年に結成された、モダン楽器でバロック音楽を演奏するアンサンブル です。 |
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| AS-707-2 | ヴィオラとコントラバス グリエール:ヴィオラとコントラバスのための組曲、 エミール・タバコフ(1947-;ロシア):コントラバス独奏のためのモチーフ、 ヒンデミット:無伴奏ヴィオラ・ソナタ Op.25-1、 クヌート・グエトレル(1943-;ノルウェー):グリーンスリーヴスによる変奏曲(コントラバスのための)、 ヨハネス・マティアス・シュペルガー(1750-1812):ヴィオラとコントラバスのためのソナタ ニ長調 |
ヤン・ピェルシュカ(Va)、 イジー・フデツ(Cb) 録音:2002年6月11-13日、プラハ、イルハージーフの聖ミハル教会 |
| 珍しい楽器の組み合わせによるデュオ・アルバムで、特にグリエールとシュペルガーのオリジナル 作品が注目されます。 |
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| AS-708-2 | シューベルト:ピアノ五重奏曲「ます」、 ドヴォルザーク:ピアノ、五重奏曲イ長調 Op.81 |
渡辺治子(P)、 チェコ・フィルハーモニー八重奏団員 [ボフスラフ・マトウシェク、ズデニェク・ゼルバ(Vn)、ヤン・シモン(Va)、フランティシェク・ホスト(Vc)、イジー・フデツ(Cb)] 録音:2001年9月6-9日、プラハ、スタジオ・AMU |
| AS-709-2 | 世界のメロディー チャイコフスキー:「くるみ割り人形」〜花のワルツ/行進曲、 デンツァ:フニクリ・フニクラ、 ドヴォルザーク:ユモレスク、 交響曲第9番「新世界より」〜ラルゴ、 J・シュトラウス:皇帝円舞曲/トリッチ・トラッチ・ポルカ、 ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ、 ビゼー:「カルメン」〜序曲/間奏曲 I,2,3、 オスカル・ネドバル(1874-1930):悲しいワルツ、 フィビヒ:詩曲、 ムソルグスキー:「展覧会の絵」〜プロムナード I/古城/プロムナード II/テュイルリー、 伝承曲:グリーンスリーヴズ、ローレライ |
チェコ・フィルハーモニー八重奏団員 [ボフスラフ・マトウシェク、ズデニェク・ゼルバ(Vn)、ヤン・シモン(Va)、フランティシェク・ホスト(Vc)、イジー・フデツ(Cb)、イヴァン・ドクサンスキー(Cl)、ヤロスラフ・クビタ(Fg)、ズデニェク・ディヴォキー(Hrn) 録音:2001年2月10-11日、3月26日、プラハ、スタジオ・スメチキー |
| チェコ・フィルの主要奏者により1995年に結成された、すでに世界的に有名なアンサンブルです。 | ||
| AS-710-2 | 美しきヴィオラ レーガー:無伴奏ヴィオラ組曲第1番*、 シューベルト:アルペッジョーネ・ソナタ #、 シューマン:おとぎの絵本 Op.113# |
ヤン・ピェルシュカ(Va)、 フランティシェク・クーダ(P)* 録音:2001年10月21日フルボシュ城*、 2002年1月4-5日プラハAMUマルティヌー・ホール# |
| AS-711-2 | フランスとスペインのヴァイオリン音楽 ラヴェル:ハバネラ形式のヴォカリーズ(カトリーヌ編曲)、 ファリャ:スペイン舞曲(クライスラー編曲)、 パントマイム(コハンスキ編曲)/火祭りの踊り(同)、 ラヴェル:ハバネラ(クライスラー編曲)/乾杯の歌(モストラス編曲)、 ドビュッシー:月の光(ルレンス編曲)/亜麻色の髪の乙女(ハルトマン編曲)、若々しい組曲[パントマイム/月の光/ピエロ/幻影]モストラス編曲)、 グラナドス:ソナタ/アンダルーサ(クライスラー編曲)、 サン・サーンス:アヴァネーズ(ハバネラ)ホ長調 Op.83、 ドビュッシー:美しき夕暮れ(ハイフェッツ編曲) |
ミロスラフ・ヴィリーメツ(Vn)、 ヴラディスラフ・ヴィリーメツ(P) 録音:2003年4月16日(ライヴ)、5月22日、9月7日、プラハ、ルドルフィヌム、スク・ホール |
| チェコ・フィルのコンサートマスターであるミロスラフと、弟のヴラディスラフによる兄弟デュオです。 | ||
| AS-712-2 | ロシアのヴィオラ ショスタコーヴィチ:ヴィオラ・ソナタ*、 ハチャトゥリアン:ヴィオラのためのソナタ(歌)**、 プロコフィエフ(ワジム・ボリソフスキー編):「ロメオとジュリエット」からの6つの小品# |
ヤン・ピェルシュカ(Va)、 フランティシェク・クーダ(P) 録音:2003年2月25日*、2月27日#、4月16日**、プラハ、HAMU・スタジオ |
| AS-714-2 | ヴォルトゥオージ・ディ・バッソ ズデニェク・ルカーシュ(1928-):カンティコ、 ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第1番、 エヴゼン・ザーメチニーク(1939-):小さな夕べの音楽、 ダヴィッド・ブロック(1953-):グウェンリアン、 イジー・ゲムロット(1957-):イタリアン・モティーフス |
ヴォルトゥオージ・ディ・バッソ [フランチシェク・ホスト(リーダー、Vc )、ヨセフ・シュパチェク、ヨセフ・ドヴォジャーク、ペトル・ミシェイカ、ヤクプ・ドヴォジャーク、ヤン・ホレニャ、チェストミール・ヴラーネク、カレル・ストラルチンスキー、フランチシェク・ルホトカ、トマーシュ・ホスチチュカ、イジー・スラーデチェク、ヤン・コペツキー(Vc)、イジー・フデツ、イジー・ヴァレンタ(Cb)] |
| チェコ・フィルのチェロ、コントラバス奏者による重厚かつ流麗なアンサンブルを楽しめるアルバムです。 | ||
| AS-715-2 | 美しきメロディー バッハ:アリア、ボッケリーニ:メヌエット、 ハイドン:セレナード(ホフシュテッター作曲)、 シューベルト:楽興の時 第3番、 チャイコフスキー:「フィレンツェの思い出」〜アダージョ・カンタービレ・コン・モート、 サン・サーンス:白鳥、 オスカル・ネドバル(1874-1930):悲しいワルツ、 ドヴォルザーク:スラヴ舞曲第1番,第10番、ユモレスク、フリアント、パッヘルベル:カノン |
チェコ・フィルハーモニー六重奏団 [ボフミル・コトメル、オタ・バルトシュ(Vn)、ヤロスラフ・ポンジェリーチェク、ヤン・シモン(Va)、フランティシェク・ホスト、ヨセフ・シュパチェク(Vc)] 録音:2002年2月15日、プラハ、ルドルフィヌム、ドヴォルジャーク・ホール、 2003年12月22日、2004年2月15日、プラハ、スタジオ・スメチキー |
| チェコ・フィルハーモニー六重奏団のアンコール・レパートリー集と思われます。 | ||
| AS-716-2 | マルチティヌー:ヴィオラのための作品集 ヴィオラと管弦楽のためのラプソディ=コンチェルト、 ヴァイオリンとヴィオラのための3つのマドリガル(二重奏曲第1番)、 ヴィオラ・ソナタ第1番、 ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第2番、 ヴィオラと小管弦楽のためのディヴェルティメント(セレナード第4番)* |
ヤン・ピエルシュカ(Vn)、 ヤン・クチェラ(指)プラハRSO、 イジー・フルニーク(Vn)、 ダニエル・ヴィエスネル(P)、 アンドレアス・ゼバスティアン・ヴァイサー(指)チェコCO* 録音:2003〜2004年 |
| ヤン・ピエルシュカは1951年チェコのオパヴァに生まれ、1977年から1985年までプラハ交響 楽団のソリストを務め、1985年からはスタミツ弦楽四重奏団のメンバーとして活躍、またプラハ 芸術アカデミーの助教授も務めています。 |
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| AS-717-2 | J・S・バッハと息子たち:2つのフルートと通奏低音のための作品集 バッハ:トリオ・ソナタ ト長調 BWV1038、 W・F・バッハ:トリオ・ソナタ イ短調(断章)、 C・P・E・バッハ:2,3声のための12の小品、 J・C・バッハ:トリオ ロ長調、 C・P・E・バッハ:トリオ ホ長調、 W・F・・バッハ:フルート二重奏曲第4番、 バッハ(1685-1750):トリオ・ソナタ ト長調 BWV1039 |
イジー・ヴァーレク、ロマン・ノヴォトニー(Fl)、 フランチシェク・ホスト(Vc)、 フランチシェク・クサヴェル・トゥリ(Cemb) 録音:1995年5月、プラハ、スタジオ・マルチーネク |
| イジー・ヴァーレクは1940年チェコのオロモウツに生まれ、1964年から1975年までチェコ九重奏団の メンバーを、1975年からはチェコ・フィルハーモニー管弦楽団のソリストおよび客演ソリストとして活躍、 現在はプラハ芸術アカデミー教授も務めています。ロマン・ノヴォトニーは1968年チェコのフルディムに 生まれ、プラハ芸術アカデミーでイジー・ヴァーレクに師事、1988年以来チェコ・フィルハーモニー管弦 楽団員を務めるいっぽうソリストとしても活躍、2000年からはプラハ音楽で教鞭もとっています。日本でも おなじみの、チェコを代表するフルーティスト師弟コンビによる注目の録音が陽の目を見ました。 |
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